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今度は風呂が。。

最近、日本の工業製品について
耐久性というか信頼性に疑いを生じつつあるダンナ。

もはや某社のテレビはもう買わん、とか。

その中で
今度は風呂釜が壊れた。いわゆる給湯器というやつ。
正直、困った。
テレビを見ないでも生活できる。
エアコンがダメでも我慢はできる。

が、

風呂に入れないのはまずい。

近所に銭湯はなく、
今、ダンナ一家は実家で風呂を借りている状態。
このブログも実家で書いているわけで。

それにしても、8年で壊れるか、ふつう。
こういうものって、酷使したとかないでしょ。
毎日使うもんやし。大事に使う、とかいうモノじゃなし。

大丈夫か?
美しい国ニッポン。

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コメント

機械ものは当たり外れがあると言われますが、ちょっと時期が早いですね。
本宅の給湯風呂釜は新築購入14年でアウト。2代目の寿命は10年でした。
ガス供給会社によると毎日焚くと10年前後の寿命とか。1日おきに入ると数年延寿するとかで、我が家は毎日入浴しないと気がすまないので、納得はしないまま更新しました。

家電といわれる「民生品」は10年位で壊れるように設計、「業務用」は耐久強度を強化設計してその数倍持ちこたえることが即価格に反映されているのは現実かもしれません。
問題は故障した時の、修理をすると新品購入より高価になる事ではないでしょうか。
部品在庫も8年程度と記載されていますしね。

投稿: アルプス銀水タクシー | 2007年2月11日 (日) 13時06分

拙工房では特に冬場は毎日風呂を焚いているわけではないのですが、朝は毎日顔を洗うのに点火しますので毎日使用している部類だと思います。それにしてもテレビ、呼び鈴、エアコン、洗濯機と経年6~8年で連続して壊れるといい気はしません。

投稿: いぶきダンナ | 2007年2月12日 (月) 20時33分

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